【Tello EDU】初めてドローン買ったから見て【プログラミング用ドローン】

2週間前くらいに、ドローンをやっと買いました。Python でテキトーに遊んでます。お仕事は Java なんだけど、とりあえずお遊びなので流行りの言語をやってみてる。

ノーマルな「Tello」は割引とかで1万円くらいで買えるけど、今回私が買ったのはプログラミングできるやつなので、1万7千円ほどでございました。

まだ飛ばせてないっていうポンコツさ。使用感をレビューできないのに、この記事を書いております。Tello は割と話題というか人気ある機種なので、初めて買う人的には安心感あるかと。あと、ドローンの飛行保証がついてる(1年間)のが熱いです。

飛行中のトラブル(人的、物的)を保証してくれます。無料で入れるのに加えて、オプションで色々つけたり期限を延長したりできるらしい。

ただ、無料保証も加入手続をしないと保証が開始されないからその点は注意(買えば自動で入れてくれるわけではない)。

▲付属の充電器と充電ケーブル

▲色や形でどこに着陸するか判断する遊びができる(たぶん)

機体はシンプルで、プロペラガードもついてます。

中央に充電器を差す仕様になっており、機体にUSBコードの端を直接差し込んで充電します。この充電方法が若干不便ではある。

▲このようにUSBケーブルに繋いで充電する。パソコンにも繋げる。

▲ドローンの機体に直接差し込む。

1個の満タンの充電器で13分の飛行時間だから、もっとたくさん飛ばしたい人は別途充電器を追加で買っておく必要があります。

ドローンの機体を使わないで充電できる専用の充電器もあるけど、これも別売り。

最初はとりあえずそういうアクセサリーなくてもやっていけると思うので、後々物足りなくなったら、お飾りも購入していくかもしれない。

ゆっくり遊びます。

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